約束のネバーランド ネタバレ・感想

約束のネバーランド 131話 ネタバレ・感想。七つの壁と五摂家、女王レグラヴァリマ登場。

まずは、前回のあらすじを見ていきましょう

ウサ子

約束のネバーランド 130話 ネタバレ・感想はこちら

約束のネバーランド前回のあらすじ!
  1. エマとレイはノーマンから離れ、七つの壁に行く決意をする

七つの壁の入り口に行く方法

  1. 金の水
  2. ヴィダ

が必要です。

瓶入りの金の水を用意して、満月の日にヴィダと自分の血を瓶に入れて混ぜる。

これで七つの壁の入り口に行くことができました。

鬼たちは人間の肉を食べるときにヴィダを使っていましたので、この世界ではヴィダという花は何か特別な花なんだと思います。

この七つの壁の入り口に行く儀式をすると、エマとレイは七つの壁の入り口に飛ばされ、他の子供たちの前からは姿を消しました。

七つの壁の入り口には、大きな扉があり、その扉には、

この先進むと引き返せない

引き返すならこの扉を今すぐこの逆側の面から開けて帰るべし

入り口へようこそ

とメッセージが書かれていました。

エマとレイはこの扉を開いて前へ進みます。

五摂家の登場

  1. ドッザ卿
  2. バイヨン卿
  3. プポ卿
  4. ノウム卿
  5. イヴェルク公

五摂家には、ドッザ卿、バイヨン卿、プポ卿、ノウム卿、イヴェルク公がいるようです。

五摂家 ドッザ卿

ドッザ卿

バイヨン卿から下賤の成り上がり者と言われていたので、恐らく125話に登場したギーラン卿と入れ替わりで五摂家に入った家系だと思われます。
ギーラン卿とは何かしらの因縁があるかもしれませんね。

五摂家 イヴェルク公

イヴェルク公

他の五摂家が卿なのに対して、イヴェルクだけは”公”という呼び名を使っています。
他の五摂家より高い位にいると思われます。

ノウム卿とドッザ卿の言い争いに、唯一仲裁に入った人物でもあります。

鬼の王、レグラヴァリマ

レグラヴァリマ

これが鬼の世界を統べる王です。女王なんですね。

左手の人差し指が長いのか、何かをつけているのかわかりませんが長いのが特徴です。

レグラヴァリマのお腹につけている紋章が七つの壁に行く扉の紋章と似ているので、ここら辺も何かしらの理由があると思います。

約束のネバーランド 131話 感想

エマとレイが七つの壁の入り口を開きました。無事に帰ってこれるのでしょうか?

そして、今回は五摂家と鬼の王が登場しました。ノーマンは上手く鬼たちで内乱を誘うと言っていましたが、上手く行くのでしょうか。
五摂家のメンバーはどれも強そうで、一筋縄ではいかないように思いました。
特に、イヴェルク公は要注意ですね。

あと、ドッザ卿は一番最初に倒されそう(笑)

約束のネバーランド131話のまとめ
  1. エマとレイは七つの壁の入り口へ。扉を開く
  2. 五摂家と鬼の王が登場

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