約束のネバーランド ネタバレ・感想

約束のネバーランド 129話 ネタバレ・感想。ノーマンは神になるのか?悪魔になるのか?

約束のネバーランド 129話のネタバレ感想を書いていきたいと思います。

その前に前回のあらすじを見ていきましょう

ウサ子

約束のネバーランド 128話 ネタバレ・感想はこちら

約束のネバーランド前回のあらすじ!
  1. ノーマンは作戦継続。鬼同士をぶつけ合わせる
  2. エマはレイと七つの壁に向かう

ここから、ネタバレ感想を書いていきますので、ネタバレを見たくない人は気を付けてくださいね。

ザジとノーマンは地下室へ

ザジとノーマンは地下室に向かいます。そこには、バーバラ、シスロ、ヴィンセントがいました。

この地下室では、鬼の研究が行われていたようですね。
たくさんの鬼の死骸がありました。

ノーマンは鬼を絶滅させたくないとエマ達から話があったことと、邪血の少女が生きていたということをバーバラたちに伝えます。

バーバラの頭痛

バーバラに頭が割れるほどの頭痛が襲います。
ラムダ出身者はそれぞれ頭痛を抑えるために薬を常用しているようでした。

そして、この頭痛の間隔が狭くなっているとも言っています。

ラムダ7214出身者(バーバラ、シスロ、ヴィンセント等)の命の時間は残り少ないのでしょう。

ノーマンが鬼の研究をしていた

恐らくラムダ7214から脱出するさいに、鬼自体を攫って鬼の実験を行ったようです。

鬼が何を食べ、どう変異し、どう再生し、どう退化、どう死ぬか?

様々なことな鬼の研究をしたようでした。

約束のネバーランド 129話 ネタバレ感想

バーバラの頭痛のシーンがありました。ここでは、ラムダ出身者の寿命が残り少ないと言われていますが、これはノーマンも入るのでしょうか?

ノーマンも含まれるとしたら、ノーマンの命も残り少ないことに…

約束のネバーランド 129話 ネタバレ感想まとめ

  • バーバラたち、ラムダ7214出身者は謎の頭痛で苦しんでいた
  • ラムダ7214出身者たちの命は残りわずか
  • ノーマンが鬼の研究をしていた

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